特定技能の登録支援機関

特定技能・横浜の【リベスト アジア コンサルタンツ】へご相談を!

 

【リベスト アジア コンサルタンツ】法人情報

名称  一般社団法人 リベスト アジア コンサルタンツ
所在地  神奈川県横浜市中区伊勢佐木町2丁目66 マリヤビル7階
代表理事  鈴木 憲司
理事  青田 昌生
TEL/FAX  050(1574)0866/045( 341 )4196
公式サイト  https://www.libest-asia.or.jp/
ベトナム顧問  青木 誠一

 

 

【リベスト アジア コンサルタンツ】事業許可証

有料職業紹介事業許可証  許可番号:14-ユ-301421
登録支援機関  許可番号:19登-001655

 

 

リベスト アジア コンサルタンツとは

当法人の基本コンセプトは、「アジアの人材と日本企業を結びつける」ことにあります。そのため、日本企業様の要望を把握し、母国にいるアジアの人材の紹介を始め、来日前に日本語教育、生活ガイダンス、ビザ取得支援、各種行政手続きに関する情報提供などを行い、来日後には、住居の紹介を始めとする日常生活支援、日本人との交流促進、各種相談を行います。

日本への留学生の日本での就職希望は多いと言われています。当法人は、留学生の就職支援を行いますが、企業様が日本の状況をより把握している留学生等の人材をお求めの場合、そのご要望にお応えできます。また、雇用契約を結んだ企業様には、より円滑に人材を活用して頂くための講習会、セミナーを開催し、相互理解支援を行います。

アジアの人材と日本企業を結びつけるもう一つの形は、企業様のアジアへの進出があります。進出をお考えの企業様には、進出形態のご相談、現地企業とのビジネスマッチングの場の提供、進出先の情報提供等の支援を行います。

 

特定技能とは

現在の日本では少子高齢化が進む中で、労働力の確保が重要な課題となっています。特に中小企業においては、既に人手不足を感じている企業が70%を超えているという調査結果もあります。

内閣府の分析によれば、人手不足感はほぼ全ての産業に広がっている一方で、その程度については、産業・企業規模別にばらつきがみられており、運輸・郵便業、医療・福祉、宿泊・飲食サービス業、建設業などの非製造業や中小企業で人手不足感が強くなっていると言われています。

このような状況の中、2019年4月から新しい在留資格である「特定技能」が新設されました。特定技能ビザが創設されると、これまで一部の例外を除いて外国人が働くことのできなかった、業界や産業などで、外国人が働くことができるようになります。

 

外国人材の就労支援とは

労働力不足が顕在化する中で、海外に目を向ける企業が増えてきています。このような数的不足とともに雇用のミスマッチも課題となってきています。当法人は、こうした状況を踏まえ、不足する労働力・人材の確保とともにミスマッチの解消に貢献したいと考えています。

当法人は、「登録支援機関」として認定されており、人材紹介と共に、外国人材を受け入れる企業(特定技能所属機関)に代わって、支援計画を作成したり、特定技能1号の活動を安定的・円滑に行うことを支援します。

 

 

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